[女装]レポ・幸薄ヲタ合戦2008
源氏物語が発表された後に登場したとりかへばや物語は、男が女装し、女が男装して男女入れ替わって生活することを良しとし、それによって周りが混乱を来していく物語です。
その派生作品である有明の別れはが、やはり女装しなければいけなくなった主役の二人(ジャック・レモン&ジョン・カーティス)でしょうか。
そして、わたしがもっとも気になったのは女装したジャック・レモンがバッドマンに出てくるジョーカーにしか見えないというところです。
そんな訳で、あらすじ(ストーリー紹介)をばっさり削りました。
どんどん自己満足のレビューになってきてます。
この作品に関しては、ハチャメチャな展開がおもしろいです(男性が女装して好きな女性の看病をする、という発想がすごい)。
ガンバ大阪は三位だけど・・
世界で三位・・
一位との差は素人にも感じたけど・・
爽快だったw 内藤大助の打ち合いも良かった! 空振り多かったけどzzz 女装したいってのがね?(汗)w 国分太一もすき 水嶋ヒロ?だっけ?もすき 杉浦太陽が女装したのが好き← 童顔が ほんの5グラム 映画 福山のデビュー映画「ほんの5グラム」が長崎で上映された際、見に行った母親が 「私とあと3人しかおらんやった」と衝撃発言。
コスプレと女装を強要されてしまった杉〇区のM兄さんお気の毒でした。
次回頑張ってください。
なぜか関羽さんの胸がおなかになったり 狸選定・2008年度幸薄ヲタ合戦女装賞を『気持ちだけ』進呈。
★最強パーティー さて。